時間:90分
料金:11,000円
(入店まで)
ブログ形式のホームページで紹介されている「なみ」ちゃんは、ワシの大好物である女子大生であるだけでなく、「新人の彼女、実は彼女・・胸が大きいんです☆」と、なんとも直球な紹介がされているではないか!
その日は、年に数回目かの岡山への出張。
ブログ形式のホームページで紹介されている「なみ」ちゃんは、ワシの大好物である女子大生であるだけでなく、「新人の彼女、実は彼女・・胸が大きいんです☆」と、なんとも直球な紹介がされているではないか!
ブログには女の子の写真(首から下)も掲載されており、谷間の見える衣装はなんとも艶めかしい。
確かにバストはふくよかで、さらに、癒し系の雰囲気がそこはかとなく溢れ出ている。
確かにバストはふくよかで、さらに、癒し系の雰囲気がそこはかとなく溢れ出ている。
電話してみると、ラスト枠が空いているとのこと。即、なみちゃん指名で予約するのに数秒の迷いも無かったのは、言うまでもない。
行ってみるとそこは、駅から少し離れた住宅街のマンション。時刻はもう夜。静寂の中に、近くの幹線道路を走る車の音が響く。
ワシは、デリでもなく、前回のような箱ヘル形式でもない雰囲気に、地方都市のグレーな匂いを嗅ぎ取った・・
(入店~開始)
共同玄関について部屋番号を押すと、インターホンから「どうぞぉ~」と、若さと優しさの両方に溢れた声。
「こんにちわ💛」と甘い声で迎えてくれたなみちゃんは、素朴な小動物系のルックス。
男は最近知ったばかりのような、やっと色づき始めた果実のような少女だ。
なんてイヤらしいオヤジの妄想と股間をワシが勝手に膨らませている間に、なみちゃんは「どうぞぉ~」と、狭い玄関のすぐ奥に伸びた階段を上がっていく。
そう、ここはメゾネットタイプ、玄関の1つ上のフロアに部屋がいくつかあるタイプのようだ。
そして、階段を上がっていくなみちゃんは、白いミニスカナース姿。
ということは・・
階段を下から上がるワシの眼前には、ミニスカの中のなみちゃんの下着が丸見えに!
しかも、ピンクや水色といった王道の色ではなく、カーキ色?のような地味目のチョイス。これは中々にリアル。
ワシは臆面もなく、女子大生のパンツをガッツリと拝ませてもらった。。これは、今日はいい日になりそうだ・・
前置きが長くなったが、その後はシャワーから紙パンツに着替え、マッサージ開始だ。
この店では、部屋の真ん中にマットが直接置かれている。施術台のタイプでないだけで、デリエステのようで、なんだか女の子との距離が近く感じられる。
マッサージは普通に開始・・と思ったら
いきなり、「じゃあ・・仰向けで・・」と言うなみちゃん。
え? ワシは耳を疑ったが、確かに彼女は仰向けと言った。
じゃあお言葉に甘えて、という感じでワシの中年ボデーを露わにした途端・・!
「失礼します・・//」
と言うと、なみちゃんはいきなり「ズボッ!!」という音が聞こえたかと思うような勢いで、両手をワシの紙パンツの両股に突っ込んできた。
ええ~~っ?
まさかの、いきなりフィニッシュ!!?(※注:ここは一般エステである) 早い、話が早すぎる・・!
そんなワシをよそに、両手をそのままワシのお腹まで伸ばし、戻しては伸ばしという絶妙なストロークを静かに繰り出すなみちゃん。
「あ、あ˝あ˝・・」
という、呻きに近い声をあげる間もなく、当然のように元気MAXになるワシのムスコ。
しかし、生殺しのように、
「じゃあ、うつぶせになってください♪」の声。
はぁ・・何だったんだ今のは・・
しかし、間違いない、これはヤミツキだ。
施術開始と同時に、怒涛のように攻め立てるガッツリキワキワのウェーブ。
それだけでなく、女の子のスタイル、ルックスを自然に正面から、しっかり眺められるのもよい。
なみちゃん、期待通りの巨乳ちゃんだ。ナース服は今にもハチきれそう。
そして・・ワシは見逃さなかった。両手ストロークを繰り出しているなみちゃん、えらい静かにやっているなと思ったが、彼女の顔、頬を真っ赤に赤らめていたのだ。
この時、先ほどまでの羊モードから、ワシの中のライオンも静かに唸り声を上げたのだ・・
長くなったので。
後編へ続く!!

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